咲ミダレ

ミョンファちゃんを中心に回している妙なブログ 野球観戦ネタは消えてません オフシーズン

タグ:宮守女子

こんばんは。本日は今日発売の咲119局のネタバレです。


単行本派の方、まだ読んでねえよって方は見ないように気を付けてください。












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ではまずはタイトル通り永水女子&宮守のカラー水着からです。
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はい破壊力抜群の霞さん
霞さんおかしいよこれは‥奇乳レベルなんだよなぁ
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他の永水女子のメンバーです。 姫様なんか増量されてる気がするのは気のせいでしょうか?

あと今回は中等部の明星ちゃんと十曽ちゃんもカラーでいましたが、明星ちゃんも立派なおもちでしたね。
画像の量的にカットしましたが見たらわかると思うんですがあれ和級になれる素材なんですよね。うん有望だ。


では次に宮守のメンバーです。
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姉帯さんちょーかわいいよー。
てかなんで霞さん東京のお店知ってるんですかねぇ。今回一番の謎。

あとシロの水着以外とおもちが目立つ。塞さんは察し。
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エイスリンちゃんが天使と言われる有縁を垣間見た気がします。これは仕方ない。





では私の本題 なんと ついに ミョンファちゃん中堅戦出場キターーーー!


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やったぜ。そして家庭事情も語られます。
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ロリミョンファちゃんかわいい。天使。

なんてええ子なんや‥。でもまたお金か‥円光ルートじゃナイデスカー(白目)

そしてミョンファちゃんの好きなものについても描写がありました。
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いくら、数の子のほかに小鍛治プロの見立てだとキャビアも好きそうだということです。
プチプチで思った食べ物と言えば 「とんぶり」 なんですが皆さん分かりますかね?
知らない人はGoogleで調べてみてください意外とおいしいですよ。サラダがおすすめです。

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子持ち昆布はあんまり好きじゃないです。海ぶどうは旨かった。後ミョンファちゃん表情パターンが少ない‥
もっと出番増えてきてからが楽しみです。
これは負けフラグとか絶対言っちゃいかん 楽しみ減るから‥

こんな感じですかね。私のボルテージが最高潮です。ここからミョンファちゃんと上埜さん、洋榎ちゃんとの戦いが面白そうでワクワクしてきます。



ここから私のあることについて見ていただきたいものがある。
今回の咲のシーンの一つなのだがこれを見て欲しい

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分かっただろうか。 
    うん。おいしい。
賢明な淫夢民なら分かるであろう
 やっぱり、中野くんの作った料理は最高やな!
ということになる。この料理を作ったのはキャップということは


キャップ=中野君説 の誕生である。
そして上埜さん=関西クレーマー ということになる。

ついに咲まで淫夢の仲間入りをしたという事実を我々は強く受け止めなければならないと感じる。



おまけ
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個人戦まで後何年かかるんですかねぇ。ちょっとどころじゃないんですが それは

ありがとうございました。


どうもイジゲンです。
 
今回は
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この熊倉トシのつけていたモノクルが
臼沢塞に所有者が変わっていたのか

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を考えていきます。↑の塞さんちょーかっこいいよー。

まずは熊倉トシについての情報から
宮守赴任前には福岡の実業団チーム、エバーグリーンの監督を務める。
でレジェンゴの勧誘をし勧誘成功。6年前の牌譜見て勧誘とは有能である。
その赤土選手を筆頭としたチームで日本リーグプレーオフに進出するがチームは廃部し解散。

その後宮守に教師として赴任。パソコンもないような村から土地の縛りで転校できない姉帯さんを発掘、勧誘しインターハイに間に合うように引き抜くなどスカウト能力が非常に高い人物である。さらに麻雀初心者のエイスリンを和了率全国1位に育て上げるなど育成力にも定評がある。

比較とすれば加治木ゆみの育成力とは比べものにはならないだろう。

東海王者のもこちゃんは麻雀始めて5か月なので指導した荒川憩(多分)は有能。レジェンド。

次に臼沢塞さん
宮守女子3年団体戦は副将。

モノクルで、見つめた相手の能力を塞ぐというチート能力。複数は対象にとれないと思われる。
塞いでいる間相手は咲おなじみのチート能力が発揮出来ない。
一回戦では昨年度個人戦6位の銘苅(真嘉比高校)を半荘二回で一度も和了らせなかった。
薄墨も上がれませんでした。ただ体力?精神力?を多く消費するため何度も使用するのは難しいと考えられる。

ここで熊倉トシさんの麻雀の強さについてみていきたいと思います。咲-saki-第86局での回想シーンでは、
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7本場、親で純全三色平和一盃口8700オール
8本場、親6巡目自摸平和純全三色6800オールで全員飛ばしの離れ業。

凄すぎます。この時はモノクル装着済みですがトシさんの素の麻雀力で飛ばしたと考えられるので実業団の監督レベルだと高校生なんぞこんなもんらしいです。(三尋木プロって日本代表の先鋒だよな。どんな化け物なんだよ一体‥)

まず、モノクルを塞さんに渡したタイミングですが93局の姉帯さんとの出会いのシーンではトシさんがつけてます。ここでエイスリンも加入し、宮守がインターハイに向けてスタートを切った時期になります。
と考えるとインターハイ予選までの時期だと想像がつきます。

ではなぜ所有者が塞さんになったのかを考えます。
まずはインターハイに向けて姉帯さんの六曜の能力、エイスリンのイメージした牌譜を描き出す能力を中心に新戦力の打点強化が著しかったと考えます。
その中、去年からの部員であるシロのちょいタンマでの高火力に目を付けたトシさんは、火力だけでなく相手の戦力を下げて逃げ切る戦法を考えます。そこで精神力や場を読む力などを考慮して塞さんにモノクルを渡し、相手の能力を封じ勝ちに行くという宮守のスタイルを、作り上げたと考えます。(胡桃はどちらかというとモモタイプの打ち筋なので封じには合わなかったと仮定する。)

咲では宮守の部長が明記されておらず誰だか分からないのですが、責任感が強い塞さんに託すという形だったのかもしれませんが部長が誰か分からないので結局は謎です。

トシさんが自分の後継者として渡したという見方もありますが、そういった師匠と弟子のような描写もなくあくまで指導者といった感じを私は受けました。


こんなもんですかね。違った目線での意見や支離滅裂じゃねーかこの作者といったお叱り、感想などお願いします。

最後に
臼沢塞~1nz19203301253

塞さんかわいい  

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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