咲ミダレ

ミョンファちゃんを中心に回している妙なブログ 野球観戦ネタは消えてません オフシーズン

行けません。

シノハユ考察でもしようかとも思ったけど進まない。

12キロ近く走ったシノちゃんとかいうマラソンランナーは凄い。

手作り麻雀牌を作る根性凄いがせめて厚紙使えよ、とおもったがお金ないのかな。

はやりんをブスとかいうから負ける閑無さん。はやりん馬鹿にしちゃ負けて当然よ。

とか色々シノハユについてもありますがとりあえず置いといて
名古屋に行けないことは仕方ないので羨ましく思うだけにします。

実は京都に向けてTシャツ(個人用)作ってるんでそちらも進行状況更新するかもしれません

では。シノハユはまた今度

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はい、姫松遠征失敗です。

なぜかというと先日載せた写真以外の写真を整理していると
「あれ?113局の扉絵なくね?」
と気づく。
慌てて神ノ木駅の写真を探すと

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咲96局 扉絵発見


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いや これ関係ないやろ‥ 撮り忘れた‥

やってしまいました。80局の阪堺電車の中は、他のお客さんの迷惑になることも考えたので撮りませんでしたが、113局は完璧に頭から抜け落ちてました。
なので来週末再度遠征します。


シノハユ考察は来週または今週末します。


では最後に
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113系です。
誰もわかんねぇなこれ ありがとうございました。


どうもイジゲンです。
 
今回は
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この熊倉トシのつけていたモノクルが
臼沢塞に所有者が変わっていたのか

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を考えていきます。↑の塞さんちょーかっこいいよー。

まずは熊倉トシについての情報から
宮守赴任前には福岡の実業団チーム、エバーグリーンの監督を務める。
でレジェンゴの勧誘をし勧誘成功。6年前の牌譜見て勧誘とは有能である。
その赤土選手を筆頭としたチームで日本リーグプレーオフに進出するがチームは廃部し解散。

その後宮守に教師として赴任。パソコンもないような村から土地の縛りで転校できない姉帯さんを発掘、勧誘しインターハイに間に合うように引き抜くなどスカウト能力が非常に高い人物である。さらに麻雀初心者のエイスリンを和了率全国1位に育て上げるなど育成力にも定評がある。

比較とすれば加治木ゆみの育成力とは比べものにはならないだろう。

東海王者のもこちゃんは麻雀始めて5か月なので指導した荒川憩(多分)は有能。レジェンド。

次に臼沢塞さん
宮守女子3年団体戦は副将。

モノクルで、見つめた相手の能力を塞ぐというチート能力。複数は対象にとれないと思われる。
塞いでいる間相手は咲おなじみのチート能力が発揮出来ない。
一回戦では昨年度個人戦6位の銘苅(真嘉比高校)を半荘二回で一度も和了らせなかった。
薄墨も上がれませんでした。ただ体力?精神力?を多く消費するため何度も使用するのは難しいと考えられる。

ここで熊倉トシさんの麻雀の強さについてみていきたいと思います。咲-saki-第86局での回想シーンでは、
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7本場、親で純全三色平和一盃口8700オール
8本場、親6巡目自摸平和純全三色6800オールで全員飛ばしの離れ業。

凄すぎます。この時はモノクル装着済みですがトシさんの素の麻雀力で飛ばしたと考えられるので実業団の監督レベルだと高校生なんぞこんなもんらしいです。(三尋木プロって日本代表の先鋒だよな。どんな化け物なんだよ一体‥)

まず、モノクルを塞さんに渡したタイミングですが93局の姉帯さんとの出会いのシーンではトシさんがつけてます。ここでエイスリンも加入し、宮守がインターハイに向けてスタートを切った時期になります。
と考えるとインターハイ予選までの時期だと想像がつきます。

ではなぜ所有者が塞さんになったのかを考えます。
まずはインターハイに向けて姉帯さんの六曜の能力、エイスリンのイメージした牌譜を描き出す能力を中心に新戦力の打点強化が著しかったと考えます。
その中、去年からの部員であるシロのちょいタンマでの高火力に目を付けたトシさんは、火力だけでなく相手の戦力を下げて逃げ切る戦法を考えます。そこで精神力や場を読む力などを考慮して塞さんにモノクルを渡し、相手の能力を封じ勝ちに行くという宮守のスタイルを、作り上げたと考えます。(胡桃はどちらかというとモモタイプの打ち筋なので封じには合わなかったと仮定する。)

咲では宮守の部長が明記されておらず誰だか分からないのですが、責任感が強い塞さんに託すという形だったのかもしれませんが部長が誰か分からないので結局は謎です。

トシさんが自分の後継者として渡したという見方もありますが、そういった師匠と弟子のような描写もなくあくまで指導者といった感じを私は受けました。


こんなもんですかね。違った目線での意見や支離滅裂じゃねーかこの作者といったお叱り、感想などお願いします。

最後に
臼沢塞~1nz19203301253

塞さんかわいい  

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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